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【新型コロナウイルス】2019年9月には実在していた⁉

皆さんど~も!

頑張るサラリーマンタカプです!

と今回はこんなに悠長に挨拶している場合ではありません。

タイトルでも書いているですがコロナウイルスって本当はすごく前から実在していたんですかね。皆さん知っている方も多数いるかもでなの、今さらかよ!と思われる方も多いかも知れませんが僕が知ったのは極々最近なのですごく驚いております。

 

昨年に武漢でミリタリーワールドゲームズなるものが開催されたそうです。

これは世界軍人運動会といわれていてその名の通り、軍人スポーツ選手の総合競技大会なのです。

この運動会が行われていたのは昨年10月18日。

その準備作業として9月18日大会事務局は空港で【新型コロナウイルスの感染者】が発見されたことを想定し、応急処置の演習を行ったようです。

 

演習の内容はこうです。

「航空会社から天河国際空港に『まもなく入国する飛行機に体調不良の乗客がおり、呼吸困難で心拍などが安定していない』との連絡が入った」

「濃厚接触者と一般接触者を特定し経過観察を行った」

「数時間後に新型コロナウイルスによる感染が確認された」

この演習はまるで今、僕らを苦しめているコロナウイルスの発症の傾向、また対処方法を熟知しているものでしかできない形ではないでしょうか。

名前までもが新型コロナウイルスだなんて、、、

 

そしてさらに2019年9月26日にこの演習の状況が中国機関メディアCCTVで放送されたようです。

それがこちら↓

中国語はよくわかりませんが

‘’新型冠状病毒‘’ これが新型コロナウイルスと読むのはわかります。

それの感染演練⁉とされていますね。

Twitterで見たことあるかたも少なからずおられるかも知れませんね。

見えにくいかもしれませんが『2019』と映っているのもわかります。

ひょっとして中国はずっと前からウイルスの事を把握できていたのでしょうか。

 

新型コロナウイルスの初発症例は2019年11月17日とされています。

一体真実はどこにあるのでしょうか。

昨年12月に発生した41人のうち14人は発生源といわれている海鮮市場を訪れたことはないこともわかっています。また原因とされているコウモリはこの市場では販売されていないともいわれています。

 

隠蔽に隠蔽を重ねる中国。

演習などもメディアで放送されたのにも関わらずよくウイルスを他国が持ってきたなどと言えましたね。

放送を見た国民も国全体で隠蔽しようとしていることが目に見えてわかっているのではないでしょうか。

もし真実がすべて明かされたのなら、きっと誰にも予想も出来ないようなことが起こるかもしれませんね。

争いなく話が済めばいいのですが、、、

 

最後までご観覧ありがとうございます!

ではまた~。

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タカプ
30代なかなか勝てないスロッター
良ければ気まぐれワンプッシュお願いします。

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